
常きげん 山廃大吟醸
山廃の奥行きと大吟醸の香りを、軽やかな切れへ。
タイでの商品情報
タイ・バンコクを拠点とするBacchus Global Co., Ltd.が商品情報をご案内しています。 Bacchus Globalについて

山廃のコクに、大吟醸の香りと切れ
常きげん 山廃大吟醸は、山田錦を40%まで磨き、山廃ならではの深みと大吟醸の華やぎを重ねた一本です。豊かな表情を備えながら、余韻は端正にほどけていきます。
鹿野酒造が得意とする山廃のコクに、大吟醸らしい華やかな香りと切れを重ね、豊かでありながら重く終わらない表情を描きます。
大吟醸の華やぎと、山廃の静かな奥行き

りんご、洋梨、白桃を思わせる香りに、発酵由来の穏やかなニュアンス。山廃らしい奥行きと、きめ細かな口当たりが続きます。
豊かでありながら重く終わらず、大吟醸らしい華やぎを保ったまま、静かな余韻へ向かいます。
軽く冷やし、白ワイングラスで。
加賀で受け継ぐ、山廃の三つの表情
鹿野酒造は1819年、石川県加賀市に創業しました。1999年に再興した白水の井戸の水を仕込み水に用い、加賀の地で酒造りを続けています。
「常きげん」の名は、大豊作を祝う席で詠まれた一句に由来します。蔵が得意とする山廃は、純米、純米吟醸、大吟醸という三つの表情で展開。米の旨味と酸の奥行きを、それぞれ異なる輪郭で描き出します。
食卓で
- 寿司
- 白身魚
- 繊細な和食
- 香草を使ったタイ料理
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純米、純米吟醸、大吟醸の三つの表情を比べられます。
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