
イラストは商品情報の補足であり、実物の写真ではありません。ボトルの形・色・ラベル等は実物と異なる場合があります。
COMBIER Elderflower
ロワール渓谷で手摘みしたエルダーフラワーを浸出した、ソーミュールのリキュール。花の香りと、ライチを思わせるニュアンスが特徴です。
タイでの商品情報
タイ・バンコクを拠点とするBacchus Global Co., Ltd.が商品情報をご案内しています。 Bacchus Globalについて
Fleur de Sureau · エルダーフラワー
手摘みの花を、浸出する
Fleur de Sureauは、ロワール渓谷で手摘みしたエルダーフラワーの浸出によって造られます。花の香りを軸にしたリキュールです。
ロワール渓谷のエルダーフラワー
用いられるのは、ロワール渓谷で手摘みしたエルダーフラワー。エルダーフラワーとは、ニワトコ属の植物の花を指します。
花の香りを引き出す浸出
Distillerie Combierでは、花を浸出してリキュールを造ります。繊細な花の香りに、ライチを思わせるニュアンスが重なります。
透明感のある黄金色
Fleur de Sureauは、透明感のある黄金色のリキュール。アルコール度数は20%で、同名のエルダーフラワー・シロップとは別の商品です。
花の景色から、手仕事の話へ
ロワール産エルダーフラワーの手摘みと浸出、香りを表す言葉を、アヤとケンジの対話でたどります。 約8分22秒です。
花の香りと、ライチのニュアンス
- 色
- 透明感のある黄金色
- 香り
- エルダーフラワー、ライチを思わせるニュアンス
- 味わい
- 花らしい風味、甘さ
エルダーフラワーの繊細な香りが中心にあり、ライチを思わせる果実のニュアンスが重なります。花らしい風味と甘さが特徴です。
第1問
Fleur de Sureauで浸出する原料は?
- 手摘みのエルダーフラワー
- オレンジの果皮
- エルダーの果実
第2問
Distillerie Combierがあるフランスの町は?
- ディジョン
- ソーミュール
- コニャック
答えと解説を読む
正解:B — ソーミュール
Distillerie Combierがあるのは、ロワール渓谷のソーミュールです。菓子店の開業は1834年、蒸留所の建設は1848年です。
第3問
COMBIER Elderflowerのアルコール度数は?
- 38%
- 40%
- 20%
ソーミュールに続く、菓子店と蒸留の歴史
1834年、Jean-Baptiste Combierはソーミュールに菓子店を開きました。蒸留所の建設は1848年。菓子づくりとリキュールづくりの接点から始まった歴史は、現在のDistillerie Combierへとつながっています。
IWSC 2025 · Spirit Gold · 95点
Distillerie CombierのFleur de Sureau(20%・700 ml)が、IWSC 2025でSpirit Goldを受賞し、95点を獲得しました。
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